okameのブログ

2015年より紫斑病性腎炎のため透析導入となった透析患者の日記帳です。透析、育児、食事記録など

抜けるものは抜く

この病院、手術で入れたあれやこれやの管は、抜けるものはもちろん状態を見ながらだけどとっとと抜く!術後の痛みは薬でコントロールして足が萎える前にとっとと歩く!(術後翌日から歩いてた)、ベッドに根付いてしまう前にとっとと退院!

…という感じ。そうしないとベッドが空かなくて回らないのかもしれないけど…

看護師さんも透析室のスタッフもプロフェッショナル。

穿刺、点滴の失敗は1度もありません。

ありがたいことです。

 

麻酔が覚めた後にも体に入っていた管は、手の甲の点滴、腕の点滴、手首の動脈の点滴、首の点滴、尿管、ドレーン。今日までにドレーンを残してあとは全て抜けました。

 

術前に、術後の痛みにビビる私に、帝王切開の方が痛いよと言ってくださった看護師さん。おっしゃる通り帝王切開の方が痛みも辛さも段違いに上でした(^_^;) 後陣痛があるからね…