okameのブログ

2015年より紫斑病性腎炎のため透析導入となった透析患者の日記帳です。透析、育児、食事記録など

眠れない夜、とりとめもなく

この書き込みは支離滅裂です。

 

こんな時間に眠れません。

以前なら平気でしたが、いまはもう駄目、遅くても22時半に寝付いてしまうのが理想なのに。翌日が非常につらいことになるのに。

今からだとマイスリー追加も出来ません、どうしてもの時、追加で飲んだ翌朝の朝食作りから運転までやったはずなのに覚えてなかったことがあって怖すぎて(汗)しんどくても一晩一錠までと決めました。

 

体調が悪いことも。特別警報が出たことも。全然元気になれなくて、家事をするだけで倒れこむ軟弱な体にイライラ、育児するだけで熱を出す虚弱な体にイライラ。

風邪は夫にも移してしまった。

夫の実家で不幸があったのに。かけつけることも出来ません。

不義理をしてしまう。

 

何をしても楽しくありません。

子供と居るときだけが、楽しい。子供が寝てしまった後や透析帰り一人の部屋、子供を迎えに行くまで。我ながらテンションの落差酷いです。

逃れられない苦しさゆえに、透析欝というものもあるそうで。私もなってしまいそう。そんなモノなってる暇なんて一秒もないのに。

欝の治療はストレス源から離れることですよね。ストレス源は透析です。一生離れられません。ではどうしたら…上手につきあっていく術を見つけるしかないのでしょうか。

 

こんな時間にハッピーターン四枚とタマゴサンド半分、コーヒー飲料飲んでしまった。なきながら食べてる間は無心だった。あとラーメン一杯食べたい気分。

 

これがあるので、家に危険なものを置いておけない。

ささやかな?ヤケ食いをしてしまう。

美味しそうなお酒の瓶とか、むりむり。カーッとなったらマイスリーと一緒に一気に飲んでしまうだろう。

今日はお酒の備蓄なくてよかった。私が入院中に、すべて処分してくれたらしい。感謝。

その後、買い直したら?と誘われたけど、キレタ時の自分が怖かったので、買っていませんでした。自分GJ。

 

見た目も一気に老けた。

三月の私に戻りたい。

夫は十分すぎるほどサポートしてくれます。彼の支えがなければまったくなりたちません。そんな彼にこれ以上メンタルの負担までかけたくない。彼の方が相当溜まってるだろって思うし。

 

ハッピーターン追加。

マルちゃん製麵は耐えるか。

 

いつかこんな思いを書きとめたことも、思い出話にできるのでしょうか。

画面が滲んでいます。

皆さんどうやって乗り越えているのでしょうか。

 

明日は穿刺の上手い看護師さんでありますように。